えらく久々の更新です(^^;;;
休みだったんで少しゆっくり寝たからそれなりに調子はいいぞ、オイラ。
思ったより天気も悪くない。
じゃ、ちょっと出かけてみよっか。と、いつもの悪い癖が…
行き先は苫小牧。目的は?となると大したことないんだけどね。
しかし、雪がないねぇ。恵庭を過ぎたあたりから何にもないや。
例年だったらそれなりに雪があるはずなんだけど…
おかげで非常に走りやすいし、悩みの種のスタッドレスは今年取り替えなくても済みそう。
ま、雪が少ないほうがいろいろと楽でいいよ、ホント。
しかし、新たな問題が。
帰りにDラーへ寄ってバッテリーのチェックをしてもらったら「要交換」だってさ。
狙いはこれなんだけど。云われてみれば、最近音質がやや落ちた気がしない気もしなくもないけど、ま、一発でエンジンがかかるから放置していたのは事実。
明日はバッテリー探しかな、きっと。
2006年12月16日
2006年10月09日
2006年08月28日
それらしいまったりな夏休みの過ごし方。
2006年08月27日
今年初キャンプ@月形
昨日から、いつもの仲間と月形へキャンプに行ってきました(^-^)
8月も終わりにさしかかっているというのに暑い暑い…
久しぶりにみんなで呑んで食べて釣りをして楽しみましたわ(^^)v
まだ写真の整理ができていないので、どんなんだったかは明日ぼちぼち振り返ってみましょうかねぇ。
8月も終わりにさしかかっているというのに暑い暑い…
久しぶりにみんなで呑んで食べて釣りをして楽しみましたわ(^^)v
まだ写真の整理ができていないので、どんなんだったかは明日ぼちぼち振り返ってみましょうかねぇ。
2006年05月20日
足改後初ワインディング。
そういえば足改をしてからワインディングなんか走ってないよなぁ、と思い立ってちょっとお散歩してみました。
ルートは札幌〜余市〜小樽〜朝里峠〜定山渓〜中山峠〜札幌。思いつきのルートだったりします。
読んでみたい?
ルートは札幌〜余市〜小樽〜朝里峠〜定山渓〜中山峠〜札幌。思いつきのルートだったりします。
読んでみたい?
2006年04月08日
2006年03月20日
2006年03月19日
久々の釧路散歩。
釧路は私にとって育ちの街。10年ほどいたのかなぁ。
今でも色々な思いがフラッシュバックする街だったりします。
昼間は祖父の家でWBCをテレビ観戦。ヒヤヒヤする場面もあったけれど、勝って良かった♪
夕方近くなってから市内を少し廻ってみました。


この近くにあった青少年科学館は無くなってしまったけれど、父や叔父に結構連れて行ってもらったことがあるので、何だか非常に懐かしいです♪
夜は小学校時代からの親友と一杯。

釧路の歓楽街、末広といえば以前は結構人通りがあったのになぁ。えらく閑散としてましたよ。ちょっと寂しいよね。
しばらく釧路とご無沙汰だったので、今回は非常に有意義な旅となった気がします。
折角だから、帰りもまったり行くとしましょうか。
あ、私、結構寄り道が好きなんですよ(^-^)
今でも色々な思いがフラッシュバックする街だったりします。
昼間は祖父の家でWBCをテレビ観戦。ヒヤヒヤする場面もあったけれど、勝って良かった♪
夕方近くなってから市内を少し廻ってみました。
この近くにあった青少年科学館は無くなってしまったけれど、父や叔父に結構連れて行ってもらったことがあるので、何だか非常に懐かしいです♪
夜は小学校時代からの親友と一杯。
釧路の歓楽街、末広といえば以前は結構人通りがあったのになぁ。えらく閑散としてましたよ。ちょっと寂しいよね。
しばらく釧路とご無沙汰だったので、今回は非常に有意義な旅となった気がします。
折角だから、帰りもまったり行くとしましょうか。
あ、私、結構寄り道が好きなんですよ(^-^)
2006年03月18日
故郷を見せてあげたい。
今日は叔父の位牌を持って祖父の待つ釧路へ大移動。
叔父の兄である父の願いで、父達が生まれ育った街、美幌を廻っていくことに。
まぁ、この季節にしては天候もよかったのが救いだったかなぁ。
札幌から石北峠を越えて美幌、阿寒経由で釧路というかなりの強行ルートだったけれど、美幌で散策しているときの父達の満足げな姿を見ていると、何だかもの凄くほっとしたなぁ。
私も釧路へはしばらく行っていなかったのでいいリフレッシュにはなるのかなぁ、と思ってみたりして。
叔父の兄である父の願いで、父達が生まれ育った街、美幌を廻っていくことに。
まぁ、この季節にしては天候もよかったのが救いだったかなぁ。
札幌から石北峠を越えて美幌、阿寒経由で釧路というかなりの強行ルートだったけれど、美幌で散策しているときの父達の満足げな姿を見ていると、何だかもの凄くほっとしたなぁ。
私も釧路へはしばらく行っていなかったのでいいリフレッシュにはなるのかなぁ、と思ってみたりして。


